« 朱の器 | トップページ | 発掘されたような »

2012.12.21

_dsc0048

茶の緑が映えそうな、透明感のある白茶碗。
連想するのは咲き始めの椿。



Kyoto Classicディレクター: 林仁浩, 作家: 竹内玄太郎(陶)
撮影: fotochihiro

2012.12.21


« 朱の器 | トップページ | 発掘されたような »