*京都・町家_ひなみ

2009.11.08

秋を盛る

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枝付きの柿には
こんな大きな鉢が似合うのですね。
自然をそのまま盛りつけたよう。


ちなみに、以前の夏の鉢はこんな感じでした↓
http://parammm.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-9e35.html

夏も秋も、京都・ひなみにて。



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2009.06.21

テーブルに夏

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加茂茄子
加茂とまと
万願寺とうがらし
丹波の赤そら豆
テーブルに夏の訪れ。


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初めて食べた丹波の赤そら豆。
ゆでると小豆のような色。
皮をむいて、そのまま食しました。

なんで赤いものって、味が濃いのだろうか。
以前、赤の万願寺とうがらしを食べた時も
甘みにびっくりした。
こちらの赤そら豆は
青いものより、匂いのクセが無く
ほっくりしっかり、お芋さんのようでした。

京町家 ひなみ にて。

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2009.06.20

あおかへで

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ちいさな初夏 。
京町家 ひなみにて。

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2009.02.20

自由に撮る気持ち

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先日聞いた、ブランドマネージメントを生業とする知人からの言葉。

「自由な目線で撮る気持ちが大事。
例えば商品撮りを頼まれたとする。
仕事としてセオリー通りの撮り方もしなければならないかもしれない。
けれど、それをクリアした上で、自分の撮りたい撮り方をすることが
人の気持ちを動かす仕事になるんじゃないか。」

ああ、なるほど。
仕事だから、ある程度は効率よくルーティンも必要だと思うけど
それをバランスよく使って、あとは自分の心を動かす瞬間を狙うこと大事だと思う。
必死に撮影していると忘れがちなんだけど。
自由に撮る気持ち、それを保つために心の余裕と集中力が必要…これを忘れずに。
また、それには下準備と睡眠が大事、本当です。笑


+
その知人の情報発信の場所“ひなみ”にて撮影。
彼女の第2の仕事場ともいえるキッチンは
祖父が染め物を営んだ倉庫をリフォームしてしつらえた。
モルタル仕上げの床にステンレスのキッチン、
その足元には骨董が入った味のある木箱が並ぶ。

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2009.01.15

古い家から


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最近古い町家を改装した知人宅で、出会いました。
笑いの神様?
上目づかいの笑い目が何ともよろしい。

改装の際、荷物の整理をしていたら、出ていらっしゃったとのこと。


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