旅の写真

2013.03.12

艶のある襞(ひだ)

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2013.3.12. 鳥羽・答志島

2013.01.18

雪の伊根湾

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雪降る伊根湾を小さな舟屋たちが縁取っていた。



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2013.1.18 伊根町


2013.01.12

舟屋

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伊根町では、船のガレージを舟屋 と呼んでいる。
街の主要道路を挟んで山側に母屋、海側にこの舟屋が建てられる。
海に接した舟屋の一階は船揚場、物置、作業場となっていて
出漁の準備や漁具の手入れ場所として利用されているとのこと。




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道路側から見た舟屋一階。




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舟屋の海側のファサードの一例。




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そのファサードには、様々なバリエーションがあるよう。
舟屋の二階は生活場所として、また客室、民宿等に利用されているとのこと。

2013.1.12 伊根町


2013.01.09

雪の伊根

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昨年末、伊根の舟屋を観に丹後半島を訪れました。
ちょうど寒波到来時、伊根湾は雪景色でした。

2013.1.9

2012.11.06

野焼き

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奈良へ向かうR24にて。
煙る朝の田園風景。

2012.11.6.

2012.10.28

素盞雄神社の注連縄

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清浄・神聖な場所を区画するため引き渡されるという注連縄
ぱっとみると、右に頭、左にしっぽで
結界を守る龍のような生き物に見えなくもないと思った。

家に帰ってから
そういう由来があるかと調べてみたけど
特にはありませんでした(笑)

調べて知ったのは、こちらのように左が結い始めのものは
伊勢や出雲の形式
その他では、右が結い始めだとのこと。



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境内の大銀杏
足元で守っているよう。

2012.10.27,初瀬・素盞雄(すさのお)神社にて


2012.02.07

姉様人形

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鑞梅が生けられていた民芸品店には
棟方志功がこのお店のために描いたという
さっと筆を走らせた感じの姉様人形の絵がありました。

それは、棟方志功が若い頃、この店にあった姉様人形を描いたものだそうで
私たちがよく知っている踊るような筆運びではなく
もっと落ち着いた筆遣いのものでした。

1年程松江に居たとのことで、
今回松江で式を挙げる友人夫婦が泊まっていた料理旅館にも
棟方志功の絵や書がいくつもありました。
松江は棟方志功にもゆかりがあったとは。

2012.1.28,松江・長岡名産堂にて




蝋梅

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松江の民芸品店にて。
店に入った途端、すごくいい薫りで満ちていて、、
アロマキャンドルか何かかと思ったら、蝋梅の薫りでした。

松江市役所前、土曜日には朝市がたつそうで、
新鮮な野菜やら花が並び、、そこで2週間前(!)に買い求めたとのこと。

ここ2、3日で蕾みが開き、薫り立つようになったそう。
寒いけど春は近づいてきている。

2012.1.28,松江・長岡名産堂にて



2012.02.05

水の都

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中国山脈越えのあたりは、雪風景だったのですが
松江に近づくにつれて、どんどん空から雪の気配は消えて行き
夕刻にはすっきりと晴れて、宍道湖のきれいな夕暮れに出会う。


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無事着きました、水の都。

2011.1.28撮影



2012.02.04

トンネルを抜けると

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先週末は松江に行ってきましたが、
その道行き、中国山脈を越えたあたりで
すっかり雪国の風景になったのには、びっくりしました。
写真は車窓から。


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米子自動車道ではこんな標識でていました。
このマーク初めて見た!カワイイ。
、、ていうかあまり雪の危険性を感じないマーク。
それでいいのだろうかと思ったけど
この日は高速バスで、自分が運転してなかったからだろうな(笑)

2012.1.28撮影



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